FC2ブログ

2019-10

★素敵な大人の女性が描く恋愛結婚

こんにちは! アクセスありがとうございます。
ご機嫌いかがですか? 自分を大切にしていますか?


このブログをご覧戴いている方は、
女性の方が多いのではないかと思いますが…
性別に関係なく、男性の方も一緒に考えて戴けたら幸いです。

で…
以下の恋愛や結婚に関する「女性」の発想として…

「Yes or No ?」もしくは「共感できる or できない」
あるいは、何と思われるでしょうか?

1.女性にとって「幸せ」とは愛されることだと思う?
2.好きになった男性が自分の「好きなタイプ」なので、
  「理想のタイプ」という男性はない?
3.男性の思考が解らない?
4.ホンモノの恋愛は結婚に繋がる?
5.結婚したら、もう人を好きになってはならない?
6.「愛する」ことがどういうことなのか?
  真剣に考えたことも無いし、よく解らない?


これらは、何かの心理テストではありません。
たまたま私が読んだ本の作者でもあるお医者さんが、
上記に対する見解を以下のように述べられています。

1.女性は自分が愛する人としか幸せになれない
2.「惚れた」や「好き」だけで男性を選ぶと
  ほとんどの場合、失敗してしまう
3.大人の男性の話しを参考にして、
  生物学的知識を身につければ、
  男性心理を掴むことは、それほど難しくない
4.「素敵な恋愛」と「幸せな結婚」は別物である
  恋と結婚を一緒に考えると、
  「イイ恋」も「イイ結婚」もできない
5.結婚して異性に興味を持たなくなると
  若さや美しさがどんどん失われる
6.「愛する」ことから目を背けたままでは
  自分も人も愛することはできない


う~ん… どうなんでしょう?
ご自身のの考えと比較してどうだったでしょう?

何が「正解」というわけではないと思いますが、
恋愛や結婚について考える上で、
ヒントか参考になるかも知れませんね。

ちなみに私は…

1.理想の恋愛は Give & Give だと思います。
 おおむね上記の
お医者さんの意見 と同様で、
 相手から求められ(愛され)、
 こちらが愛せない人と共に時を過ごすのは
 「幸せ」とは言い難い状況ですよね。
 また、「愛すること…」は自分の範囲で可能ですが、
 「愛される…」は際限なく、自分の心だけでは叶いません。
2.妙な妥協をしない恋がしたいですし、
 理想はあって良いように思います。
3.「男って生き物はねぇ…」みたいに、
 全て悟ったように語る女性は苦手ですが、
 理解しようとする姿勢は「愛情」のヒトツかも知れません。
4.たしかに… 恋と結婚は別物かも…
 でも、熱い恋の延長に結婚があって欲しいかな。
5.異性に興味を持ち過ぎると、
 夫婦関係が危険な状態になりかねないし、
 ちょっと微妙な問題ですね。
 感情を抱くことが悪いのではなく、
 実際の行動に対して「理性」は求められるでしょう。 
6.愛されたければ、自分を愛することですね。


そんなこんなで…
愛することの喜びと幸せを手に入れ、
愛し愛される女性への進化で自分を磨きましょう。
素敵な恋愛や結婚をしたいですね。


ご覧戴きありがとうございます。
自分を愛し労わり、大切に扱いましょう
スポンサーサイト



★代替できないオンリーワン

こんにちは! アクセスありがとうございます。
ご機嫌いかがですか? 自分を大切にしていますか?


「必要とされる存在でいたい…」
それは多くの人が恋愛関係で思うところかも知れません。

ただ… どの場面で、どういう意味で「必要」か?は、
大切なことのように思います。

「欲望を満たすため…」
「身の周りの世話をしてもらうため…」
「寂しさを紛らわすため…」

それらで必要とされることが「悪い」とは言い切れませんが、
あくまで「自分限定」でなければ、必要とされたとしても、
満たされない感じが残るのではないでしょうか。

登山家に「なぜ山に登るのですか?」と訊いて、
「そこに山があるから…」はOKですが、
「なぜ彼女を求めるの(必要)ですか?」と訊いて、
「そこに彼女がいるから…」では、
その彼女という存在は、極端な表現をすると、
「他の誰でも良いの?」みたいに捉えることもできます。

少なくとも… 今その瞬間は、
「君じゃなければ駄目なんだ!」「君だからこそ…」くらいの
気持ちを感じさせてくれなければ、
いくら好きな人でも、「必要とされても応じない…」
そんなハードルは必要なのではないでしょうか?

特に… 最初の「ムーディで色っぽい場面」が肝心です。

流されてしまいそうな自分を抑制して、
「私に手を出したら、真剣でマジに受け止めるから…
 それなりの覚悟があってのこと?」くらい、
相手が求める真相を確認した方が良いように思います。

もし、そこで相手がひるんでしまったら…
残念だけど「今はその時期ではない…」と思って、
真剣な気持ちで求められるまで、お預けにしましょう。

大切に扱われたり、特別な存在として必要とされたいなら、
まず、自分を大切に扱わなければなりません。
自分の価値に気付いてみましょう。

いつでも、どこでも… 便利で安価で都合良い…
そんなコンビニっぽい存在より、
代替ができないオンリーワンの存在で、
オリジナルオーダーメイドの恋愛がしたいですよね。


ご覧戴きありがとうございます。
自分を愛し労わり、大切に扱いましょう!

★理想のパートナー

こんにちは! アクセスありがとうございます。
ご機嫌いかがですか? 綺麗な紅葉をご覧になりましたか?


死が互いを別つまで生涯を共にするパートナー…
親より長く一緒にいるであろう存在…

簡単に見つからないのは当然です。
また、安易に決めるべきではありません。

勿論、全てにおいて完璧は望めないかも知れませんが、
妙な妥協もお奨めしません。

自分と同じ波長の人と引き合う可能性が大なので、
自分が理想とする人に「自分は相応しいか?」など、
客観的に自身と向き合ってみることも大切です。

過去の恋愛で「異性運が無いかも…」と嘆く人の多くは、
“類は友を呼ぶ”的な「波長の法則」や「「引き寄せの法則」で、
そういう人を引き寄せている『自分』に、
気付いた方が良いかも知れません。
少なくても、選択肢はあったはずではないでしょうか。

ちょっと厳しい言い方かも知れませんが…

自分を認められなかったり、自信が持てなかったり、
自分を好きになれない人…
嫉妬深く、怒りっぽく、後ろ向きで愚痴が多い人… が、
「そんな私の全てを受け止めて!」では、
あまりにもムシが良過ぎる話しではないでしょうか?

それでは理想の素敵な人と釣り合わないし、
単なる「高望み」になってしまいます。

ただ… もし今がネガティブな状態だとしても、
素敵な人との巡り会いを諦めなくてイイと思います。

これから少しずつでも、外見や内面をを磨いて、
魅力r的に進化して、幸運を引き寄せ、
ハッピーな運命を切り拓いて行きましょう!

「必ず現れる!」と信じて疑わないことも大切です。

いつ?どこで?だれと?どうやって?…
そんな、出会いのプロセスは考えなくてもOKです。

プロセスを気にし過ぎることで、
「どうせ無理…」みたいに疑いを持ちかねません。
そうなると、潜在意識が「無理」を現実化させます。

未来の幸せにワクワクしましょう!
そして、今も幸せを感じながら過ごしましょう!

きっと、天使達が喜ばせようとして待機してくれています。


お読み戴きありがとうございます。
皆に幸せが訪れますように…

★婚活 離活

こんにちは! アクセスありがとうございます。
ご機嫌いかがですか? 自分を大切にしていますか?


最近は一般化した言葉となった「婚活」は、
結婚に向けた活動を意味する言葉ですが…

結婚生活が残念な結果を迎えそうな際に、
その後の人生をスムーズに過ごすため、
前向きに活動することを「離活」と言うとか…

何かの統計で、聞いた話しですが…

現在の日本では、2分に3組が結婚し、
2分に1組が離婚しているそうです。
要するに、統計的に言えば、3組に1組が離婚…

「別れる方が大変だった…」という話しを、
よく聞くことがあります。
ひょっとすると「婚活」以上に、
「離活」は重要なのかも知れません。

「ゼクジィ」の逆バージョンで、
「ジグゼイ」みたいな専門誌も出そうな気がします。
私が知らないだけで、すでにあるのかな?

できれば「死がお互いを別つまで…」と願いたいけど、
お互いに愛情を持てなくなったのに、
世間体や生活するためだけに結婚生活を継続するのも、
どうなのかなぁ… と思います。

前向きに試練を乗り越えるための選択肢として、
「離活」もあって善いように思います。

いずれにしても…
結婚や離婚や妊娠… を、
あまり安易に捉えるのは善いことではないように思います。


ご覧戴きありがとうございます。
自分を労り、愛すべき自分でいましょう。

★それくらいの気持ちしか無かったんだ…

こんにちは! アクセスありがとうございます。
ご機嫌いかがですか? 自分を大切にしていますか?


恋愛で… そつない素振りや反応の彼に、
「追っ掛けたら『重い』って想われるのでは?」とか、
「粘って嫌われるのは悲しい…」みたいに、
あっさり過ぎるくらい淡白に諦める人がいます。

その選択が悪いというわけではありませんが…

そつない素振りや反応をしている彼は、
意外にも、迷っている… と言うか、
真の気持ちが知りたくて、様子を見ていることもあります。

で、あっさり簡単に去って行かれると、
「その程度にしか想ってくれてなかったんだ…」と受け止め、
彼の方から追っ掛けてくることは殆どありません。

まぁ、お互い様なのかも知れないし、
男性の方も本音を見せてないわけですから、
やや卑怯でズルい感じや、我が侭な気もしますが…

傍からすると勿体ない気がしてしまいます。

結局… 「その程度の気持ちしか…」で、
彼を想う気持ちより、自分が傷つくことへの恐れが勝り、
自分に言い訳を作っているようにも感じます。

もちろん、それで良いなら構いませんが、
彼を好きだと想うなら、手放したくないなら…

彼が「NO!」という意思表示をするまで、
もうちょっと頑張って粘ってもイイのではないでしょうか?

結果として空振りに終われば、
頑張った分だけ凹みも大きいかも知れませんが、
何か失うものってありますか?

男性は、粘るとすぐに「ストーカー」扱いされがちですが、
女性は、よほどじゃなければ、そんな風に思われません。

せっかく好きになった人…
そんなに簡単に諦めてイイんでしょうか?

ほんの少しの勇気で、
妙なプライドを手放すことができれば、
劇的に未来が変わるかも知れません。


ご覧戴きありがとうございます。
自分を労り、愛すべき自分でいましょう。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

最新記事

カテゴリ

幸せな運命 (32)
自分磨きのヒント (112)
霊魂 スピリチュアル (21)
白魔術 開運 おマジナイ (17)
季節を感じて開運 (13)
素敵な恋愛 (45)
復活愛 セカンドチャンス (14)
不倫を思考する (2)
仕事運金運アップ (6)
魅力的な女性 (17)
ネガティブ タブー (28)
オーラ、チャクラ、ヒーリング (3)
風水術 パワーストーン (7)
タロット・カード (14)
インフォメーション (14)
占い Cafe HERMITS (9)
煌龍 剛 の独り言 (28)
煌龍 剛 について (8)
未分類 (2)
占術 (2)
占術全般 (11)

プロフィール

煌龍 剛 (こうりゅう つよし)

Author:煌龍 剛 (こうりゅう つよし)
開運占術セラピスト

大阪 北新地 で
占い Bar Hermits
(エルミッツ)を経営

煌龍 剛 について

リンク

このブログをリンクに追加する

月別アーカイブ

QRコード

QRコード